銀行印と実印は別々の印鑑で作成すべし!おすすめの作り方とは? | 実印の作り方合っていますか?これだけは知っておきましょう!

銀行印と実印は別々の印鑑で作成すべし!おすすめの作り方とは?

銀行印と実印は別々の印鑑で作成する!

銀行口座の開設や、銀行引き落としの契約、クレジットカードの作成時など、様々な場面で使用する銀行印。

実は、既に銀行印として届けている印鑑を実印として使用することも可能です。

しかし、1本の印鑑を異なる用途に使用するのは非常に危険なんです。

あなたは銀行印と実印を別々の印鑑で作成した方が良い理由をご存知でしょうか?

その答えを知るには、銀行印と実印の役割と用途を理解することが重要です。

銀行印に関する理解を深め、適切な銀行届出印専用の印鑑を作成しましょう。


どうして実印と銀行印を用途別に作成するべきなのか

使う用途によって印鑑を用意すべき理由

印鑑の用途と役割を理解している人は、3~4本の印鑑を使い分けているほど、用途によって適切な印鑑を使い分けることは非常に重要です。

では、どうして用途に応じて印鑑を使い分けることが大切なのでしょうか。

答えを見ていく前に、まず印鑑の種類と用途について簡単に確認しておきましょう。

種類用途
実印不動産取引やローン契約など重要な書類へ署名捺印するとき
銀行印銀行への届出印、預金の引き出しなど取引をするとき
認印日常で押印が必要なとき

上記のように、印鑑は用途に応じて分類されます。しかし、実は、実印も銀行印も認印もある条件を満たさない限り区別されることはありません。

その条件が以下です。

種類条件
実印お住いの自治体に印鑑登録をする
銀行印銀行口座を開設する際の届出印として使用する
認印条件なし

このように、お住いの自治体役場で印鑑登録を行い、公的に認められた印鑑のことを実印と呼びます。

実印として登録できる印鑑は1人につき1本だけ。そのため、実印は、不動産取引や遺産相続など重要な契約を取り交わす際に印鑑登録証明書印鑑証明書)と一緒に使用する非常に大切な印鑑です。

一方、銀行印は、銀行口座を開設する際に銀行に届け出る印鑑のこと。実印とは異なり、銀行口座ごとに複数の銀行印を使い分けることもできます。

銀行印と実印は用途が違うので別々の印鑑で作成するのが一般的です。

そして、認印は、日常でサインや押印が必要なときに幅広く使う印鑑全般を指します。認印には、朱肉を使うタイプの印鑑とシャチハタタイプの印鑑を使い分けることも可能です。

このように、用途の異なる印鑑ですが、実際は、シャチハタ印鑑を除き、実印も銀行印も認印もすべて同じ1本の印鑑を使用することができます。

ただし、実印や銀行印のような非常に重要な契約にも使われる印鑑を認印として使用するのには下記のようなリスクがあります。

・紛失・盗難の可能性が高まる
・複製されやすい


実印や銀行印を一本の印鑑で使用した場合、使う頻度が多くなるので紛失盗難などあなたの印影が悪用されるリスクもどんどん大きくなります。

特に、金融機関への届出印となる銀行印は、失くしたり、印鑑を落として印影が変形してしまうと通帳でお金を引き出すことができなくなってしまいます。

そのため、最低でも普段使いの認印とは分けて使う方が良いでしょう

また、銀行印は家族で別々のものを使うということもポイントです。

例えば、名字が同じだからといって家族間で全く同じ印鑑を利用してしまうと、仮に家族の誰かが銀行印の盗難や紛失してしまった際すべての銀行口座の届出印を変更しなければならなくなってしまいます。

そのため、家族内でも銀行印は別々に作成し、それぞれの印鑑を区別できるよう印鑑の素材を変えて銀行印を作成するとお互いに誤って使用してしまうこともなくなります。

では、銀行印として登録する印鑑として相応しい印鑑はどのような特徴があるのか見ていきましょう。


銀行印に相応しい印鑑の特徴とは

銀行印向けの印鑑の特徴

金融機関への届出印となる銀行印は、個人にとっても法人にとっても、預金や資産を守る重要な印鑑です。

銀行届出印の取り扱いを誤ると、最悪の場合、勝手に預金が引き出されてしまうという可能性もあります。

自分自身や家族、会社の大切な財産を守るためにも、銀行印の管理を徹底しましょう。

しかし、いくら銀行印の管理を慎重に行っていても、新しく作成した印鑑が銀行印に相応しくなければ、安心して使用することはできません。

では、銀行届出印を作成する際にはどのようなことに注意すればいいのでしょうか。

例えば、実印は自治体ごとに登録できる印鑑のサイズや印面に彫る名前などが規定されています。

ですが、実は銀行印として届け出る印鑑については厳密な規定はなく、基本的にはどのような印鑑でも登録が可能です。

一応、全国銀行協会では下記のような印鑑は銀行印として相応しくないと定めているため、これを銀行印のハンコのルールと考えて良いでしょう。

届出印として使えない印鑑

・キャラクターもの等の印鑑
・ゴム印など変形しやすい素材の印鑑


キャラクターデザインの印鑑など、大量生産されたような印鑑は多くの人が持っている可能性が高く、印鑑照合の意味をなさないため使用することができません。

特に、店頭で販売されている既製品の印鑑(三文判)は、大量生産された印鑑なので印面が同一のはんこが多数存在していると考えておきましょう。

また、ゴムやアクリルなど変形しやすい素材で作成された印鑑も銀行印には使えません。理由は、印影が登録したときと変わってしまうと印鑑照合ができなくなってしまうためです。

もちろん、朱肉を使わないシャチハタ印鑑も印面が特殊ゴムで作成されているため銀行印としては使えません。

このように、銀行印に相応しい印鑑はオリジナルの印鑑印面が変形しないものが望ましいです。

実際に届出印として使用できる印鑑は、各金融機関によって異なるため、心配な方は金融機関に直接確認してから銀行に向かうことをおすすめします。

また、これから印鑑を購入するという場合、印鑑専門の通販ショップなどで銀行印として販売されている印鑑ならば、基本的にどの印鑑を選んだとしても問題ありません。


もし、銀行印用のはんこかどうかわからない場合は以下のポイントを参考にして銀行印を作成してみましょう。

サイズ男性:13.5㎜、15.0㎜
女性:12.0㎜、13.5㎜
書体偽造されにくく、印鑑照合しやすいもの
おすすめ:印相体(吉相体)
素材変質・変形しにくいもの
おすすめ:黒水牛、エコ素材など

銀行印は、実印や認印など他の印鑑との混同を避けるため、サイズや書体、素材や色味が変わるように作成するのがおすすめです。

また、印面に彫る名前は銀行印の場合、右から左の横彫りを選ぶ方も多くいますし、苗字が3文字の方は、丸印ではなく角印を選ぶというような場合もあり、比較的自由に作成することが可能です。

では実際に、銀行印を作成するのに適した要素について詳しく見ていきましょう!


印面の名前は苗字やフルネームで作成した方がいいの?

印面は苗字のみかフルネームか

銀行印の印影は、偽造されにくいものである必要があります。

印面には苗字を彫る方がほとんどですが、下の名前だけを彫った印鑑も銀行印として使用することができます。

下の名前だけで銀行印を作るメリットとして、結婚をして名字が変わっても、印面が名前だけの銀行印ならば届出印を訂正、再登録する必要がないということが挙げられます。

とはいえ、銀行印のセキュリティや防犯面を重視される方は、銀行印をフルネームで作りましょう。

特に全国的に多いとされる名字の方は、銀行印の印影が重複しやすく印鑑照合に適さない可能性がありますので、フルネームでの作成 ただし、文字数によっては収まりきらない場合もあるため、文字数が多くなる場合は、丸印ではなく角印も検討してみるといいでしょう。


銀行印におすすめの書体

銀行印におすすめの書体

印鑑の書体には、印影が読み取りやすいもの、判読しにくいもの、運気を高めるものなど様々な種類の書体があります。

認印は日常的にサインなどとして使用することもあるため、読み取りやすい楷書体や、行書体で作成することが多いです。

しかし、実印や銀行印のような重要な印鑑を作成する場合には、読み取りやすい書体は向いていません。

では、銀行印の書体を選ぶ際にはどのようなポイントを押さえておけば良いのでしょうか。

銀行印に相応しい書体の特徴は以下の3つです。

  • 複製されにくいもの
  • 印鑑照合しやすいもの
  • 他の印鑑と区別しやすいもの

読み取りにくい書体で作成した印鑑は印影の可読性が低いため複製もされにくいです。

そのため、銀行引き落としの契約やクレジットカードの作成の際など、人目に触れる機会の多い銀行印は、万が一のトラブルを防ぐため、複製されにくい印面、書体で作るのがおすすめ。

ただし、印影が潰れてしまっていたり、はっきりしていないと銀行窓口で印鑑照合しにくくなってしまうため、銀行印は印面と書体の組み合わせがとても重要です。

また、すでに他の印鑑を持っている場合は、間違えないように書体で区別するのもおすすめです。


銀行印におすすめの書体はこちら。彫る名前の文字数や書体の雰囲気の好みで選んでみましょう。

印相体(吉相体)
  • 一番人気の書体
  • 縁起が良いとされている
  • デザイン性が高い
  • 文字が枠に接するため枠が欠けにくい
篆書体
  • 基本の書体
  • 風格のある雰囲気
  • 枠が太めで欠けにくい



実印や認印と同じサイズで作成していいの?

実印と銀行印鑑のサイズは同じでいいの?

印鑑の用途を考えると、実印・銀行印・認印の3本を作ることが一般的です。

ここで注意したいのが印鑑の混同。特に重要な実印と銀行印は、取り違えることがないように、工夫して作る必要があります。

その1つとして、印鑑ごとにそれぞれ異なるサイズで作るのがおすすめです。


銀行印を作成するときのサイズのポイントは以下の3つ。

  • サイズは12.0㎜~16.5㎜の範囲内
  • 実印よりも小さく、認印よりは大きく作る
  • 夫婦のように同姓で銀行印を作る場合、女性が小さめに作ることが多い

実印のサイズは16.5mmや18.0㎜、21.0㎜など大きいサイズを選ぶのが一般的です。

そのため、銀行印は実印よりは小さいサイズ、そして認印は最も小さなサイズで作ります。このように、3本セットで印鑑を作る場合、銀行印はちょうど中間の大きさで作るのが基本となります。

同姓となる夫婦の場合は、女性の方が小さめのサイズで銀行印を作ることが多いです。

つまり、実印>銀行印>認印、の順番で印鑑を作成することになります。


イチオシ!おすすめの印材

銀行印におすすめの素材

最近では様々な素材の印鑑が登場しています。使う頻度の高い銀行印は、印面が欠けないように耐久性の高い印材を選ぶのがおすすめ。

また、家族間で銀行印を区別するため、素材の色味やデザインが異なるものを選んで銀行印を作成する方も多くいらっしゃいます。


では、実際にどんな素材で銀行印を作成するのが良いのか、銀行印におすすめの素材を一覧にしてご紹介します。

印鑑の素材には大きく分けて、木材・角材・人工素材・金属素材があるため、それぞれの特徴を確認しながらご覧ください。

木材系 価格:低め
耐久性:種類により異なる
種類:柘、白檀、彩樺、アグニ、楓、黒檀など
角材 価格:種類により異なる
耐久性:木材と同等か少し低め
種類:牛角、黒水牛、マンモス、象牙など
人工素材価格:低め
耐久性:低め
種類:アクリル樹脂、琥珀樹脂など
金属素材価格:高め
耐久性:高め
種類:チタン、コバルトクロムモリブデンなど


最近では、デザイン性の優れたアクリル樹脂や琥珀樹脂の、カラフルな印鑑も増えています。

ただし、カラーハンコの耐久性は他の印材と比べると若干劣るため、見た目のおしゃれさだけでなく耐久性についてもチェックしておきましょう。

いろいろな印鑑の素材がある中で、どのような素材が銀行印に人気なのか、下記にまとめてみました。

  • 一番人気は黒水牛
  • 耐久性はチタン
  • 低価格な薩摩本柘

黒水牛は艶のある黒い印鑑です。耐久性が高く捺印性も良いため、長く使い続ける銀行印にもぴったり。同じ角材の牛角は女性からの人気が高い印鑑です。

また、金属素材のチタンは耐久性に優れた印材です。特に男性からの人気が高く、メンテナンスも容易なことから、個人向けの銀行印だけでなく、法人向けの銀行印としても人気があります。

一方、薩摩本柘は最高級の柘を利用した木材の印鑑です。低価格ながら耐久性も備えているため、銀行印としてだけでなく認印としても人気です。

木材系の印鑑が欲しくて、より耐久性の高い印鑑が欲しい方には、エコ素材の彩樺やアグニなどもおすすめです。


女性や法人が作るときのポイント

女性や会社が銀行印を作るときのポイント

銀行印は銀行口座を開設してから長く使い続ける印鑑。女性が銀行印を長く使うためには押さえておくべきポイントがあります。

女性が銀行印を作成するときのポイント

女性の銀行印鑑

女性が銀行印を作成するときは、下の名前だけで銀行印を作るのがおすすめ。結婚を機に苗字が変わったとしても、名前だけの印鑑ならば、届出印の変更は特に必要ありません。

また、夫婦で新たに預金口座を開設する場合は、どちらの印鑑か区別しやすくするために、女性の銀行印を小さめのサイズで作成するのがおすすめです。

法人銀行印を作成するときのポイント

会社銀行印

法人にも実印や銀行印がありますが、法人銀行印の場合は、印影の悪用を防ぐことが一番のポイントです。

手形や小切手など押印する機会も多いため、耐久性も重視しましょう。

実印と同じような印面となるため、実印と間違えて使わないようにサイズや素材を変えて法人銀行印を作成しておくとミスが起こりづらくなります。


ネットで購入するならセットがお得!

通販サイトで作成するならセット購入がお得

銀行印は入学、就職・転職、結婚など、人生の節目に新たに作る方が多いです。

最近では、スピーディーに高品質な仕上がりの印鑑を作成できる通販ショップを利用するのも主流となっています。

印鑑を作成する時はセットで購入すると非常にお得です。もちろん専用の印鑑ケースもついています。

銀行印を作成するのを機に、実印や認印もセットで用意しておき、はじめから用途別に印鑑を使い分けるようにしましょう。

では、最後に銀行印を購入するのにおすすめの印鑑通販ショップをご紹介します。

おすすめの印鑑通販ショップ

おすすめの印鑑通販ショップ

ハンコヤドットコム

印鑑通販業界最大手ハンコヤドットコム

スピード最短即日出荷
保証10年保証
価格銀行印と実印の組み合わせ2セット:薩摩本柘4,780円(税込)~
サイズ12.0㎜/13.5㎜/15.0㎜
書体印相体(吉相体)/篆書体/太枠篆書体/古印体/隷書体
素材木材や角材、チタンなど多数
ハンコヤドットコムでは、素材やサイズの異なる実印・銀行印・認印がセットになった限定セットを取り扱っています。

リーズナブルな銀行印から、チタンなどの高級素材の銀行印まで幅広い豊富な品揃えが魅力。どんな銀行印がいいのか迷っている人や、入学・進学・就職のお祝いにとてもおすすめです。


はんこプレミアム

安さと品質を兼ね備えたはんこプレミアム

スピード最短即日出荷
保証・10年保証
価格銀行印と実印の組み合わせ2本セット:薩摩本柘5,380円(税込)~
サイズ12.0㎜/13.5㎜/15.0㎜
書体篆書体/印相体/古印体/隷書体/行書体/楷書体
素材木材・角材・宝石印材が豊富
はんこプレミアムは、安さと品質を兼ね備えた印鑑ショップ。印材卸業者ならではの豊富な品揃えも魅力です。

キャンペーンも特徴的で、銀行印にも人気の琥珀が毎日10本限定で70%オフ、黒水牛も毎日20本限定で45%オフで販売しています。高品質の印鑑を安く手に入れたい方におすすめの印鑑ショップです。


平安堂

品揃えの豊富な手彫り印鑑平安堂

スピードスピード対応:3営業日~
通常納期:5日~7日程度
保証・象牙のみ100年保証
・指定素材の彫直し可能
価格銀行印と実印の組み合わせ2本セット:薩摩本柘13,478円(税込)~
サイズ10.5㎜/12.0㎜/13.5㎜/15.0㎜/16.5㎜/18.0㎜
書体篆書体/八方篆書体/古印体/隷書体/楷書体/行書体
素材高級素材、希少印材、オリジナル素材など多数
平安堂では本象牙など、高級感あふれる素材を多数取り扱い。デザイン性の高い高品質な銀行印が注文できます。

高級素材の本象牙は100年保証。この他にも高級木材や宝石素材、オリジナル素材などが充実しています。美しい印鑑は特に女性人気が高く、こだわりたい人にとてもおすすめです。


おすすめの印鑑通販ショップ
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